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第6回 学部長杯争奪"草"野球大会


速報



第6回学部長杯争奪草野球大会が開催されました

接戦を制したのはチーム吉田(吉田ゼミ+甲斐ゼミ2)!!


優勝したチーム吉田(左端が吉田先生)


3位決定戦を戦った赤石ゼミと武田ゼミ


12/16、17日、両日とも晴天に恵まれた中
第6回学部長賞杯草野球大会が開催されました。
(2002年度の小規模開催分も数え
ること
とし通算6回目としました)

順位は以下の通りです
優勝:チーム吉田(吉田ゼミ+甲斐ゼミ2)
準優勝:チームOECF(篠塚ゼミ+α)
3位:T-Value(武田ゼミ+甲斐ゼミ1)
4位:チーム赤石(赤石ゼミナール)
5位:多国籍軍(甲斐ゼミナール+α)

試合レポート、各チームのコメントは随時更新します。

参加各チームのコメント
3位 T-Value(武田ゼミナール)

製作中です
by輪玉CEO
   


過去4回の開催を踏まえて、ゼミ対抗」「親睦目的(だから野球ではなく草野球!)」「初心者大歓迎」理念?のもとに開催致します。試合球はソフトボールの1番小さいやつです(一般の軟球よりやや大きい)ので、初心者でも危なくはありません。

■開催趣旨
・単に野球が得意とか野球やりたいだけではなく(そういう方は他でやって下さい)、誰でもできるスポーツ(草野球)を通じて学生・教員相互の親睦を深めることを目的とします。過去の例を見ても野球初心者の方がぜんぜん楽しめたりします。したがって、あまり勝負にこだわらないことを?希望します。但し参加する学生の資質「協力・責任」は多く問います。無責任な参加はお断りですが、プレーに関しては無責任で大いにかまいません。

参加資格
=ゼミ単位での参加になります(研究室合同チームは2研究室まで可)。試合時期は10月中旬~を予定していますが出場チーム数により変動します。過去のルールを若干変更します(チーム構成・作業分担の公正化が主)。
(1)参加ゼミ生が(2ゼミ合同も含めて)15人程度確実に確保できること(当日「集まりませんでした」はNGです)。
(2)責任ある代表1名(献身的?に運営に参加できる)、できれば運動部出身者(なおできれば野球経験者)がいること。
(3)参加メンバーがスポーツマンシップを遵守できること(一番重要)「タダ楽しみたい!」では非常に困ります。

以上が(まあ、全部当たり前のことですが)満たされればOKです。早急に武田まで代表者を
「ゼミの先生経由」でメールにてお知らせください。今年はメンバーリストの提出→エントリーではなく参加する研究室の代表を集めて細部を詰めたいと思います。前期中に日程その他を決めてしまいたいと思います。
S>T>成否は参加チーム数と運営・モラル(協力体制づくり)にかかってきます。

賞点
学部長賞は優勝・準優勝の他に設けます。また学部長の肝いり?によりながら参加賞などを出す予定です(
右の学部長からのメールを参照!)。

注意事項
グローブは各自用意して下さい。結局借りることがものすごい準備の負担になります。また、貸し借りは必ず紛失を伴い、「誰かもって来るだろう」では試合が出来ません。バットとボールは用意します。



■参加チーム(2006年度確定)
・T-Value(武田ゼミ)
・多国籍軍(甲斐ゼミ)
・(仮称)Team三菱(吉田ゼミ)
・(仮称)Team風来坊(赤石ゼミ)
・(仮称)TeamOECF(篠塚セミ)

・TeamNARISAWA(事務、エキビジョン参加)


>篠塚徹学部長より祝辞(大会名誉委員長兼実行委員)
武田先生
草野球大会の復活ですね!!以前お話しましたように、
優勝カップと各賞の費用を出しますので、ご遠慮なく請求してください。


>甲斐ゼミからの参加表明文
甲斐信好です。
当然、やります。今回は単独派兵しますが、なんでしたら軍事同盟を締結している、川上・森本ゼミにも声をかけます。

掲載日:2006年12月22日

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